ブラジル・サウヴァドール日記 2004 Brasil Salvador
2/27(金)
11時ぐらいに起きる。
ちゃこちゃんは朝7時半ぐらいに1人でバーハ手前のキリスト像あたりまで走ってたらしい。
昼は変な手の形して寝てた。
で、さかやさんは依然胃の調子が悪いので家でそうめん食って、俺とちゃこちゃんは近くの量り売りの店に行く。
行ったらトニーがいたので一緒に食う。
昨日の店の方が安いし全然いいなあ。
そんでトニーはまたトニーママの見舞いに行く。
こっちは3人で久しぶりに海に行く。
ちゃこちゃんをお気に入りのゼブラォンがライフセーバーの仕事ここでしてるんだけどいた。
でも何事もなかった。
カルナヴァウ終わったらみんな落ち着くのか?
そんで技練習でもする。
さかやさんは俺の見てないところで練習してたので久しぶりにみたらできるようになってた。
って言うか病み上がりっちゅうか病み中だからしんどそう。
でも外に出れて良かったと思う。
帰りにアグア ジ ココを飲もうとしたらポケットの中の硬貨がなくなってた。
どうやら練習中に落ちたらしい。ショック・・・。
家に戻ってしばらくしたらホドリゴがアカデミーアに来た。ユニフォーム着て。
でもトニーもフラカォンもいない。
17時半まで待ってまだホドリゴがいて、トニー達が帰ってなかったら俺が授業やるかと思って17時半に下降りたらいなかった。
悪い事したなあ〜。
と、思いながら1人でアタバキ叩いてたらホドリゴが戻って来たので授業をやる。
セクエンシアやったり技教えたりしてた。
途中でトニーが帰ってきたけどそのまま続けた。あきらかにセンスがあるんだよねこいつ。アホだけど。


そして18時半になったので終了。
今夜は練習なくてメストゥレ マンジングェイロのところのホーダに行く。
場所はノルデスチ、危ないところでしかも今年かなりやばい事件が起きたので念のためカメラしか持たない。残念。
フラカォンは病院から直接行くので彼の着替えを持って行かされる。
ヴェフメーリョが来ると言ってたけど来ないのでバス停に行ったらなんと息子のマテウスを連れてやってきた。
で、トニーとヴェフメーリョと俺とさかやさんとちゃこちゃんとマテウス。
そしてお決まりのように?アカデミーアについたらホーダはやってなかった。
アカデミーア前に座って怒ってるフラカォン。電話で確認しとけって言っただろと。
でも何人かいて、しばらくしたら中からメストゥレ マンジングェイロが出てきて、ホーダやると。
人数すくね〜。
まあ最終的にそこそこ集まったけど。
当然ドラガォンはいるし。ビリバを杖にしてカクカクサンバ踊る奴もいたし。ソレやらなかったけど。
うちのメンバーの一部ならわかる神童がいたようなでも神童っぷりを発揮してなかったから違うような。
当然マイクで歌うんだけど、って言うかアカデミーア狭いんだけど、そのマイクの先っちょが黄色に塗られてた。
黄色にこだわる・・・。
昔の写真を見るとメストゥレ結構かっこいいかもと思えたりもする。
あとメストゥレ ファウカォンの痩せてる時の写真があった。
そしてココの特徴の楽器、ボンゴは今日は使ってなかった。
上下黄色のユニフォームも下だけ黄色になってるし、きっとメストゥレ ボゾーに怒られたな。
まあ最初からアタバキいれるけど。一応書くけどメストゥレ ボゾーはメストゥレ ビンバの従兄弟で、
ボゾーはバリバリのカポエィラ ヘジォナウの人。
なので彼の下のメストゥレ達もカポエィラ ヘジォナウなんだけど結構色々やってる。
女の子は知らない子ばかりだった。以前みたいに汚い蹴り蹴る子はいないような。
って言うかちゃこちゃんが帯ナシの日本人にしては結構ジョーゴしてたんだけど、
って言うか人数少ないからって言うかバテリーア前にスタンバイしようとする人が少ないからチャンスが多かったからなんだけど、
比較的おだやかに相手されてた。
穏やかすぎていつもどおりちゃこちゃんは動きがスローすぎた。
「スローな蹴り」と言えばダイアーさん。
って言うかいくつか蹴りをよけれてないし。あとなるべくよそのホーダではうちのメンバーの近くにいろと言っといたのに
1人だけ違うところにいたりした。初心者がコレをやるのは非常に良くない。いかんねえ。
でもパンデイロけっこう叩いてた。重いパンデイロ。

さかやさんは病み中だけど何度かジョーゴしてた。女の子何人かいたし。
しんどそうだったけど最後まで立ってた。
でもジョーゴ中笑わないし相当きつかったんだと思う。

俺は昨日と同じく体調はどうもよくないって言うかまた凄まじく汗をかいてたり鼻がつまったり痰が出たりだったんだけど、
基本的に俺はここでジョーゴするのは好きで、なんかアホパワーが俺を押してくれるのでいろいろアホれた。


今日いた中で一番うまい女の子が相手に足を投げてもらってバク宙するってのをやったんだけど着地失敗して、
その罰で腕立てをホーダ中にやらされてた。なんだソレ厳しい〜。
途中入ってきたどこのグループかわからない帽子かぶった奴がいたんだけど、
ちょびっと危険かな〜と思ってたらトニーがあいつとやれと言って来た。
わかりましたよーとのんびり入ろうとしたら速攻でヴェフメーリョが入ってきてジョーゴはじめちゃった。
そしたら今日一番激しい展開になって、って言うかまあ当然ヴェフメーリョがポイントとりまくりなんだけど
そのままどんどんエキサイトしちゃって、まあいつもどおりなんだけどなんかこの人マルテーロゥもらいすぎだなあとか
思ってたらアゴにモロに前から入ってしまって、
「モクモクモク」って効果音が似合う感じで(俺はそう思った)後ろにしりもちついて倒れてそのまま床に頭を打った。
別の角度から見てたちゃこちゃん曰く床で頭がバウンドしてたらしい。
俺は正面から見てた。
マジ超やべ〜と思ったネー。
死んだか?とか。ヴェフメーリョ、息子の目の前で殺人か?と。
まあ死んでなかったけど。口から血が出てたけど唇切っただけらしい。
まあいかにも鼻から血が出る勢いだったけどあたったのは顎ですから。
で、トニーが応急処置で両腕を上げさせたんだけどヴェフメーリョは違う応急処置をしたかったらしくて噛みあってなかった。
その間もとりあえず演奏は止めない。大丈夫だと判断したんだろう。メストゥレが。
で、ヴェフメーリョが便所につれていってなんとかする。俺も一応水を持っていって心配そうにしながら「飲むか」と。
まあなんとか自分で歩いて出て行ったんだけど、俺は場所が場所だけにこの後仕返しとかで襲われるんじゃないかと
気が気でなくなり、ホーダに集中できなくなった。ずっとドアの外を見る。
彼は仲間と一緒らしくてなんか色々話してるし。
よっぽどとっととトニーに帰ろうと提案しようかと思った。
でもまあ何も起きなかったんだけど。その後、彼の仲間っぽいのが普通にホーダにまざってきて、
ソレがきっかけで俺は安心できた。
今回の件、ヴェフメーリョがやっちゃったんだけど、そこでヴェフメーリョはずっと彼のケアに回った。
これは俺は非常に重要だと思う。
やってしまった奴がしっかり面倒見る事でうまくすれば相手はあまり怒りをおぼえないでくれるかも知れない。
俺が水を持っていったのもまあ同じ理由で、同じグループの俺が彼の事を気遣っていれば、
心象は良くなってくれるとは思う。
カポエィラの世界は悲しい事にジョーゴが原因で後で襲われたって事件が当然のようにある。
こう言う事はでもうまくすれば回避できると思う。
カポエィラの中でのマランドラージェンってのはこう言う事も指すんだと思う。違うかな。
ホーダの最後はサンバ ジ ホーダ。ここは必ずあるね。
俺は数年ぶりに出させられた。
まあここアホパワーに満ちてるからここなら出れるかなと。
でもちゃこちゃんはせっかくマンジングェイロが誘ったのに出なかった。
マンジングェイロはすぐにあきらめてくれた。紳士だ〜。
さかやさんは胃が痛いのでここはさすがに座って見てる。
フラカォンとヴェフメーリョも座って見てた。
変な歌多いなあ〜。
って言うかカポエィラのコヒードもことごとくマンジングェイロ賛歌になってて面白い。最高。
そして最後のお話の時、俺らの事に触れた。
カルナヴァウの時、アカデミーアの中でさかやさんビリンバウ練習をしててイノを弾いてたのを聞いたらしくて、
その事がいたく感動したらしい。国際交流っぷりに。
カルナヴァウだし。カポエィラだし。ヘジォナウだし。ビリンバウだし。イノだし。
みたいな?
そして俺、さかやさんをアペリードで彼が紹介(当然マイクで)して、ちゃこちゃんの前で
「彼女はまだアペリードがないけど、俺が今つけた!」
みたいな感じで
「セレイア」(人魚)
と言うアペリードをつけた。
おお〜。まさか本当につけるとは・・・。俺おぼえてないけど俺がうっかりカルナヴァウの時に頼んだらしい。
頼んだって言うかネタ的に。
しかし当のちゃこちゃんは
「マンジングェイロはカポエィラうまいんですか?」
などと失礼な事を言う娘。
実際ぱっと見よくわからないけど、やっぱとてもじゃないけど敵うとは思わないし、
年季を感じるけどね。うまいかどうかわかりづらいけど。俺ボコボコにやられたし。今日。
セレイアってアペリード(あだ名)がついたって事は歌がうまいのかと思われそうだけど
マンジングェイロはちゃこちゃんが歌ってるとこを見た事ない。
まあ美しい人に美しい名前をって事なんだろうけど(彼の微妙な下心をまぜつつ)、
そんなマンジングェイロの気持ちを無視して歌をむしろ頑張ってほしいなあ〜。
あ〜歌うまいからセレイアなんだと思わせる勢いで。
でもソレでいつか再会したら
「俺のつけたアペリードの通りに歌がうまくなった!」
とか言いそう〜。
帰りはとっとと帰る。超疲れた。
フラカォンに日本語教えたりしてるんだけど「超」の説明が大変だと気づいた。
メシはアニーが作ってくれてた。
ピラォン ジ レイチ?
ちゃこちゃんの部屋についにネズミが現れた。
アカデミーアのパソコンはハードが壊れた臭い。
さかやさんヴァージョン
昨日の深夜にまたひどい痛みで目が覚めた。
あーなんなんだろう。罰かなーやっぱり。
寝付いたのは7時くらいで、でもそこからは昼まで寝られた。
パン食べて病人はおとなしくしている。でも明日日本のバチザードの話をすることになっているので、少し予算とか、
誰が何帯とかのリスト作ったりで寝て起きて書く寝て起きて書くを繰り返す。
前はたりちゃんと淳がいてくれたからよかったけど、今はひとりポル語でもそもそ書き物をするのも実力不足でしんどいなあ。
昼ご飯はそうめん食べる。消化にいいもの食べないと。
竜太さんとちゃこちゃんは近くの量り売りに行く。トニーと偶然会ったらしい。
そんでたまった洗濯ものを干して、(半分以上竜太さんがやってくれた)海へ行く事に。
ずっと部屋にこもっているのはそれはそれで体に悪いので、外に出てみたらと。
海は人が少なくて、風があるので病人にはいいかもしれない。
体力がまったくもって落ちて、せっかくつけた筋力も病気のおかげで元に戻ってしまった・・・。
そんな体で技が成功するとも思えないんだけど、闇練習の成果を先生にみてもらおうと思って、
やってみた。そしたら意外や意外、できた。
でも喜んでるのは私だけで、なんかボールと木の枝を間違えてくわえて走ってきたバカな犬みたいだった。
まあ当然といえば当然。初級の技だし・・・。
竜太さんは明らかに脚力が上がってきてる。トレーニングのせいだと思うけど、バク宙高くなってるし。
そんでそれをいったけど本人にはあっさり却下された。
なんか今回の旅はすれ違いが多いなあ。まあ私のせいなんだけどさ。
そんで帰りに胃にいいというアグア・ジ・ココを買おうとしたら、こういう時に限って竜太さんは
バク宙練習でポケットのお金を落としてて買えなかった・・・。かなしいギコギコすれちがい。
そして部屋でまた休む。
長いこと海にいすぎた。あー・・・失敗。もっと早くに帰ればよかった。
竜太さんはアカデミアの前でぽつんと待ってるホドリコのために授業をやるらしい。
今日はトニーもフラカォンもトニママのお見舞いに行っていていない。
しばらくしてから下に降りていって見る。終わり際でフマーサが学校終わって来たけどもう
おしまいだよーと。かわいそうだった。
フマーサは明らかに才能がある。私はこの兄弟すごく好きなんだけど本人たちは知る由もない。
授業受けたそうだった・・・。
あとタイレーニも来たけど、見てるだけだった。あとカシーニョとはやっぱり姉妹なんだそうな。
どうでもいい話だけど、竜太さんは私のポルトガル語は何言ってるかよくわかんないらしい。
よく「何言ってるかよくわかんねーよ」といわれる上、昔はさやかのポル語はきどってて聞いてて
妙とも言われたものだ。
家のみんなとは奇跡的に会話が成立してはいるけど、やっぱりまだまだ勉強が足りないの
でしょうな・・・。
ちゃこちゃんの話によると、ネイティブの人っていうのは相手が変な言葉で話してても割と
理解できるものらしい。なるほど。
マンジンゲイロのホーダに行く。
私は留守番だったんだけど、写真撮る係で付いていくことに。しんどいなあ・・・・。
到着してみたらフラカォンがアカデミアの前で怒って待ってた。
電話して聞けといったろと。トニーはなんでこんな簡単なことしないんだ電話するだけだろと
怒っていた。まあ無理もない。そういうことよくあるし・・・。ホーダ行ってないっていう展開・・・
私にとっては好都合で、やったーと思っていたらマンジンゲイロが現れてホーダが
普通に始まることになっちゃった。あーあ・・・。
しかも女の子が数人集まって、これちゃこちゃん一人でやるのはアレだよな・・・と思って
とりあえず参加できるようにスタンバイしておいた。
でも出て正解だったと思う。
フラカォンは前半かなり機嫌悪くて、ヴェフメーリョもあんまり参加しなかった。
一回のジョーゴが終わるごと息切れ。体力落ちたナー。
ホーダは全体的にいつもほどはパワーがなくて、ここを仕切ってるドラガォンは不満そうだった。
あと申し分けなさそうだった。
ちなみに今日のホーダでヴェフメーリョがよそから来たカポエィリスタに思いっきりマルテーロゥを
いれちゃって、(私からは人の背中で見えなかった)その人が思いっきり白目をむいて失神した。
私からはもう殆ど死んだように見えて、やばいヴェフメーリョが人殺しになっちゃうとさえ思った。
でも応急処置でその人はなんとか目を覚ましたんだけど・・・。
場所柄(ノルデスチは最近やっかいな事件が多い)一瞬恐怖を感じた。
もし彼があのまま目を覚まさなかったら・・・
こっちは日本人を連れてるわけだし、相手はかなり怒ってたので、仕返しは当然ありえる。
深読みするわけじゃないけど、そのときちゃこちゃんがドアの近く側に一人でいたので、
危険といえば危険だった。竜太さん曰くドアの向こうの車の陰にそのグループのメンバーが
溜まってたらしい。自分から側に行くべきだったなと反省というか竜太さんにも暗に注意された。
男連中はみんなその人の介抱にあたっていたので・・・。
こういう事件が原因で後から仕返しに襲われたりすることは有り得るから、こういうときは気持ち
をすぐに切り替えないといけない。
でもそんときはマテウスが一人だったのですよ。そんで当然親父の方に泣きながら走って
いっちゃうところだったので、嫌われながらもおさえつけておいたのです。
まあそれが原因となってすっかりマテウスには嫌われてしまいましたが。
子供でも当然雰囲気は読めるんですね。マテウス大泣き。
それでも自分街道を行くヴェフメーリョ・・・。
でもその場ではケンカにもならず、相手は怒ってその場を去った。
二年前にうちのアカデミアで、やっぱりヴェフメーリョがケンカして額切ったとき、みんなが
すごく相手に対して怒って、いっせいに動いたのをフラカォンが「ホーダを続けるぞ!」
と止めてたのを思い出してとりあえずすぐジョーゴした。
こういう時は冷静に、ホーダを続けないといけない。
ホーダはその後穏やかに終わって、最後にマンジンゲイロが私達を紹介してくれた。
カルナヴァルの時に私がアカデミアでサブリーナと遊びながらビリンバウの練習してた話をドラガォンが
メストレにしたらしくて、まるで自分の体験のようにその話をはじめた。
ドラガォンが感動して話したんだろうけど・・・
ちなみにドラガォンはその時全部のトーキを弾いてみせてくれた。
「カルナヴァルのときにオレがトニーのアカデミーアをたずねた時(ちなみにその日ではない)
この三人はカポエィラの胴着を着て(三人一緒ではなかった・・・)
カルナヴァルの期間だというのにカポエィラの自主練習をしていた!(マンジンゲイロ来た日は練習してなかった)
そのときイウナを弾いていたのは彼女だよな?」
そんで当然のようにマンジンゲイロはちゃこちゃんを指差してた・・・。
なんで一応それは私だと手を挙げておいた。
そして次の瞬間
「彼女をトニーがバチズモするときは、オレが今から言うアペリードをつけてくれ!」
「セレイアーーーーー」
って感じですごい盛り上がってた。当然近距離でもマイクで喋ってた。
ちなみにカルナヴァルで会ったとき、酔っ払った竜太さんが話しのネタで
「彼女にアペリードつけてやってクレー」
といったのをちゃんと覚えてたんだなーと思った。
セレイアは人魚。
海好きのちゃこちゃんにはとてもいい名前だと思う。
しかも美しい人に付く名前だから、これ以上のことはない。
セレイアは歌の上手な人に付くアペリードらしいけど、今のところマンジンゲイロは
ちゃこちゃんの歌を聴いたことがないので、多分美しいっていう意味でつけたんだと思う。
あと多分その日トータルコーディネイトが青だったのも影響してると思う。
ちゃこちゃんは何が起きたんだかわからず当惑してた。
っていうか多分マンジンゲイロに名前をつけられちゃったっていうヤバイ展開に当惑してたんだと思う。
でも竜太さん的にはマンジンゲイロ大好きだし、いい名前なので喜んでいた。
私も(名前は)すごくいいと思った。
でも本人は微妙だった・・・。かわいそうに・・・ でもこんなエピソード持ってる日本人なかなかいないし、
すごいと思うけどなあ。
超くたばって帰宅する。
夕飯食べながら今日の反省会。でも全然反省会じゃないノリ。
最初のちゃこちゃんの質問が「マンジンゲイロのカポエィラはあれはうまいんですか?」
だったので、とりあえずペースがそれになった。
昔はよくカラムルのテラスで反省会やったなあと懐かしくなった。
昔は男しかいなかったから、笹森とかよく怒られたもんだ。